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AIが進歩し続けて人類滅亡の話も SFの話だけにとどまらない勢いだ。 しかも近年、熊が市街地に出没し、人を襲い、食べ物をあさり、人間との境界線を簡単に超えてきた。 外には野生の熊、画面の向こうにはAI もしかして、人間はこの強大な存在に居場所を奪われていくのでないかと、私の中の妄想が 膨らんでくる。 どうすればいい? AIちゃん!!
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           NotebookLMによるインフォグラフィック 今年に入ってからも熊本地震、石川県や千葉県での線状降水帯、そしてネパールでの氷河の崩落。  災害が日常のように起こる。 昔見た映画を、鮮明に思い出した。 小松左京の「日本沈没」 あれはSFではなかったんだ。 地殻変動でないけれど、異常気象はSFを超えてしまった。 フィクションが現実味を帯びてきて、もう絵空事でない 自然の脅威に対する大いなる恐れを感じた。
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 猛暑の中、季節は処暑。 処暑のワードに胸がツンときた。 そうだ、ジェミニに処暑のワードを入れた俳句を作ってもらおう。 そしたら五首も作ってくれた。 どれも優秀だ。 ふと心配になった。 俳句に処暑のワード入れてもいいのだろうか、再度、ジェミニに聞いてみた。 秋の季語に重なる秋のものをいれなければよいと。 なるほど、可愛いやつ。
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 宇野港に入港していた帆船。 元気な夏空に帆船がよく似合っていて気に入っている。 それでジェミニに船の名前を聞いてみた。 日本丸と答えてくれた。 ブログに掲載するけど恥はかかないかと、聞いたら大丈夫ですと答えた。 掲載するにあたり再度聞いてみた。以前、聞いたとき日本丸と言っていたけど本当よねと確かめたら海王丸です。と、答えた。 どっちなんだい?と問い詰めたら、「申し訳ありません、海王丸です。」 ああ、信用できない。 だけど遊び相手にはなる。 可愛いやつ

元気で吞気で宇野港で

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    お盆の日の宇野港   夏には帆船がよく似合う    帆を張っていないのが残念至極